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薬物乱用防止啓発活動

当会は学校保健法(昭和33年法律第56号)に基づき学校に設置された学校薬剤師が主体となって、県下の高等学校生徒並びに中学校生徒を対象として、シンナー等乱用される薬物の薬理作用を中心に人体に与える有害作用等を習得させることによって、青少年の間に増加しつつあるシンナー等薬物乱用の撲滅を図るこを目的に積極的に啓発事業を行っています。

薬物クリーンかながわの主催で薬物乱用防止街頭キャンペーンが実施されました。

●平成26年7月16日 新都市プラザ(横浜そごう駅前広場)

薬物クリーンかながわの主催で薬物乱用防止街頭キャンペーンが実施され、脱法ハーブをはじめ薬物の危険性について、リーフレット等を 2,000人に配布しました。  

 

 

●平成27年1月12日 成人式 新横浜駅北口東広場

今年も新成人に向けて、神奈川県、横浜市、薬物クリーンかながわ推進会議の主催により、大雪の中薬物 乱用防止街頭キャンペーンが新横浜駅で開催されました。  本会からも、加藤会長をはじめ公衆衛生・学薬委員会の先生方が参加され、新成人に向け、薬物乱用防止を呼びかけました。

 

 

 

詳しくは、麻薬・覚せい剤乱用防止センターのホームページをご覧ください。