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研修を受講する

 研修の受講をお申込みされる方、受講された方は必ずご確認ください。

本会の研修は、生涯学習の指標として日本薬剤師会が作成した「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」におけるヒューマニズム(倫理)、医薬品の適正使用(安全性、有効性、経済性)、地域住民の健康増進(薬物乱用防止、セルフメディケーション)、リスクマネジメント、法律制度の遵守の5領域を活用し、開催しています。


【「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」の「令和4年度版」改訂のご案内】
この度、神奈川県薬剤師会生涯学習委員会では時代に沿った生涯学習の指標を認定申請志望薬剤師に提示すべく、本会認定制度の指標を令和5年4月1日より「令和4年度版」に沿って運営致したく存じます。本会認定制度に申請を希望される薬剤師は、令和5年4月1日より「令和4年度版」のPSを元に生涯学習記録の作成をお願い申し上げます。

※2023年3月31日までに開催された研修会
「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」
【平成23年度版】日本薬剤師会
 

※2023年4月1日以降に開催される研修会
薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」【令和4年度版】日本薬剤師会
 

生涯学習認定制度 認定研修会スケジュール

 2023年度 (2023年4月 ~2024年3月)

 2022年度 (2022年4月 ~2023年3月)

 2021年度 (2021年4月 ~2022年3月)

 2020年度 (2020年4月~2021年3月) 

 2019年度 (2019年4月~2020年3月)

 

 

研修を開催する

神奈川県薬剤師会の生涯学習認定制度は臨床現場におけるニーズに応え、また地域社会の保健増進に資する研修(「A認定型」「B依頼型」「共催研修会」)を支援し、薬剤師の生涯学習における多様性を確保することを目的としています。
2022年度からは実施団体と県薬、さらには企業などと実施する共催研修会も支援対象としています。

A  認定型研修会(依頼型共催研修含む) 担当委員会用
  募集期間 ~2022年11月30日(水)

B 依頼型共催研修会 (2023年度募集) 
   

C 共催研修会  (2023年度募集) 
   2023年度も新しい取り組みや地域の資源を活用した創意工夫あふれる企画を募集いたします。
  多くの団体に公平な支援を致します。ぜひ、この制度をご活用ください。
   募集期間 開催予定日の1ヶ月前まで随時
  ※但し、2023年4月1日(土)~2024年1月31日(水)に開催される研修会が対象
  ※申請書類等はこちらから(ホーム > 生涯学習認定制度 > 各種申請書類(様式) 2022.4~

●【共催研修会】を申請される際は、下記資料を必ずご確認ください。
 ① 公益社団法人神奈川県薬剤師会 共催研修会実施要綱 *R04.4.1改定
 ②  企業との共催によるCOIの考え方 他 <2023.2.24研修実務担当者会議 資料抜粋>

 ③ 「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」
                         【令和4年度版】日本薬剤師会 *New

 ④新型コロナに配慮した研修会開催指針2021 2022.8/1

(本件に関する申請・お問い合わせ)
公益社団法人神奈川県薬剤師会事務局生涯学習委員会宛

〒235-0007 神奈川県横浜市磯子区西町14番11号
e-mail:jigyou-ka@mail.kpa.or.jp
FAX:045-751-4460

研修受講証明書等申請

 2019年7月1日から、日本薬剤師研修センター「以下(G01)とする」の研修受講者名簿取扱い及び研修受講シールの変更等がありました。このことを受け、G01への認定薬剤師申請にする場合に他のプロバイダー(本会G21含む)研修シールのみでは認定の対象外となり、併せて受講証明書の提出を求められることになりました。

 そのため、本会研修会受講者には、ご希望に応じて研修シールと合わせて受講証明書をお渡しすることとなりました。
 なお、当日のお申込みで研修を受講された方で研修受講証明書及び研修シール発行を希望されます方は、下記の手続きを行ってください。

〈申請の方法〉

※お申込みいただいた研修会の受講者宛案内をご確認ください。

 

1.本会ホームページの研修受講証明書及び研修シール申請フォームから手続きください。

2.申請後、受付の確認メールが受信できましたら、次の書類を郵送にてお送りください。

 ①薬剤師免許証の写し、薬剤師名簿登録番号の記載のある会員証の写し等(いずれか1枚)
    ②共通アンケート(研修時に配布され、記入されたもの)
    ③返信用封筒(住所・氏名の記載、切手を貼付)

〈郵送の宛先〉 〒235-0007横浜市磯子区西町14番11号  
      公益社団法人神奈川県薬剤師会 事務局事業課 

(注)研修受講証明書及び研修シール再発行は行っておりません。あらかじめ、ご了承ください。

 

(本件に関する問合わせ)
事務局 事業課 
電話 045-761-3241(代表))e-mail:jigyou-ka@mail.kpa.or.jp

 

 

認定薬剤師申請

 

認定薬剤師になるための申請(新規)手続き  様式はこちらから確認ください。

認定薬剤師になるための申請(更新)手続き 様式はこちらから確認ください。
 

認定薬剤師申請料の消費税率改定に伴うのお知らせ(2019年9月10日)

各研修会のお申込みはこちらからご覧ください。

生涯学習記録(研修別) は、こちらからをクリックしてご確認ください。

 

 

(本件に関する申請・お問い合わせ)
公益社団法人神奈川県薬剤師会事務局事業課

〒235-0007 神奈川県横浜市磯子区西町14-11号
e-mail:jigyou-ka@mail.kpa.or.jp
FAX:045-751-4460

 

       

 

 

 

           

 

各種申請書類(様式)

申請書類

(生涯学習認定薬剤師 申請等関係)
1.生涯学習認定薬剤師 新規申請書〈記入例〉〈WORD〉〈PDF
2.生涯学習認定薬剤師 更新申請書〈記入例〉〈WORD〉〈PDF〉              
3.生涯学習記録〈記入例〉〈WORD〉〈PDF
  (注)
研修会ごとの生涯学習記録はこちらからご確認ください
4.実習活動証明書〈WORD〉〈PDF〉 

  (注)様式が2019年7月25日から変更になります
    以前の様式もご利用いただけます。

5.取得単位集計表〈EXCEL〉〈PDF
6.認定単位取得期間延長理由書〈WORD

(研修開催 申請等関係)
1.  研修会(A.認定型)開催申請書 
2.  研修会(B. 依頼型)開催申請書 
3.  共催研修会開催申請書 
4.  事前チェックシート ※任意

5.  生涯学習認定制度研修会 開催計画書 ※(A.認定型)および(B.依頼型)のみ要提出。
                   2023/4/1より変更

6.  利益相反事前申告書 7/26更新 ※共催研修会は要提出
7.  報告書
8.  請求書
9.   受講者名簿
10. 研修会事前確認シート ※任意
11. 研修会当日確認シート ※任意

 

(本件に関する申請・お問い合わせ)
 公益社団法人神奈川県薬剤師会事務局生涯学習委員会宛

〒235-0007 神奈川県横浜市磯子区西町14番11号
e-mail:jigyou-ka@mail.kpa.or.jp
FAX:045-751-4460

よくあるご質問Q&A

▼プロバイダーについて

▼他プロバイダーからの引継ぎや研修単位の払い出しについて

▼特別な救済措置制度について

▼地域保健活動について

▼PS分類と生涯学習記録について

▼eーラーニングについて

▼認定更新について

▼その他

 

プロバイダーについて

Q1

日本薬剤師研修センターで取得したものと神奈川県薬剤師会(以下県薬という)で取得したものと何が違うのですか?

A1

県薬の生涯学習認定制度は、「公益社団法人薬剤師認定制度認証機構 」(以下CPCという)から審査基準に適合すると認証を受け、「神奈川県薬剤師会生涯学習履修認定証」の発給を行うことで、学習成果を証明する役割を果たすことになります。どちらもCPCの認証を受けている制度のため、同等の認定として扱われます。違いとしてはCPCの認証を受けた制度の実施機関(以下プロバイダーという)ごとに研修内容に特色があります。

Q2

県薬で取得することの特色はなんでしょうか?

A2

県薬会員は県薬主催・共催の研修会の受講料や認定の申請費用に優遇措置がとられています。また薬剤師の求められるPSを研修プログラムとしており、倫理研修、地域活動などを通じで専門的な知識を得ることで高い水準の業務に対応した薬剤師の育成を目指しています。

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プロバイダーからの引継ぎや研修単位の払い出しについて

Q1

日本薬剤師研修センターで受けていた更新回数は引き継がれますか?

A1

更新回数は引き継がれません。

Q2

1月に日本薬剤師研修センターで更新したばかりです。県薬に切替える場合、いつ(何月)切替えればよいですか?

A2

他プロバイダーからの切替えの場合、認定期間の更新の期間中に、切り替えることができます。切替えの際の認定に必要な単位取得要件は、本会の認定条件を満たす必要があります。

Q3

Q4の場合、更新ではなく新規の扱いになるのですか?(更新期間は何年になりますか?)

A3

県薬認定薬剤師としては新規になりますが、プロバイダーからの切り替えの場合は3年以内に30単位を取得することで認定を受けることができます。

Q4

日本薬剤師研修センターの PECS での単位を県薬で使うにはどうしたらいいか?

A4

PECS のマイページから単位の払出しをしていただき、使用していただくことになります。 詳細は日本薬剤師研修センターホームページ(http://www.jpec.or.jp/)<よくある質問> 認定手続き等の電子化(お知らせ)PECS(薬剤師研修・認定電子システム)に関する事項11 薬剤師研修・認定電子シス テム(PECS)における研修受講単位の払出方法の通知を確認ください。

Q5

『生涯学習認定制度規程細則第5条(7)CPC認証を受けている他のプロバイダーの認定を現に受けている者が本会の認定を新規 に申請する場合には、(1)項の定める単位数を30単位以上とする。』とありますが、すでに他のプロバイダーにて認定薬剤師として登録されていれば新規申請は30単位で良いとなりますか?

A5

第5条(7)による新規申請は、他プロバイダーから県薬認定制度への移行が条件になります。他プロバイダーの更新申請を行わない代わりに新規申請時の単位数が30単位以上になります。

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特別な救済措置制度について

Q1

期間中に病気・けが・妊娠などで研修を受けられなくなった場合の救済措置はありますか?

A1

やむを得ない事由(出産・育児・病気等)により、受講できなかったことを証明できる書類の提出により、県薬生涯学習委員会が認めた場合には、その期間分を延長することができます。

Q2

やむを得ない事情による認定期間の延長とは、どの期間が含まれるのですか?

A2

事由が発生した翌月1日から、事由消滅の前月末日までをひと月単位にて延長することができます。
原則1年までとしますが、正当な理由がある場合にはさらに延長することもあります。またこの期間の間に単位取得されていないことが条件となります。

Q3

認定期間延長のためのやむを得ない事情とはどのようなものが含まれますか?また、必要な申請書類とはどのようなものですか?

A3

(1)産前産後及び育児の場合:出生を証明するもの(母子手帳の写しなど)
(2)病気療養の場合:その疾病治療を行ったことを証明できるもの(医療機関の
領収書・診断書の写しなど)
(3)家族の介護・看護の場合:介護・看護対象となった家族の続柄と介護・看護
内容を簡潔に記載した文書(様式は特に定めない)
(4)海外赴任・留学の場合:日本国旅券(パスポート)の顔写真が貼付された
ページ及び該当の出入国記録があるページの写し
(5)その他の場合:その理由を客観的に証明する書類等(写し) 認定単位取得期間延長理由書と上記書類を一緒に提出してください。転居、業務多忙、転職はやむを得ない事情として認められません。

Q4

Q1でありの場合、その期間内に必須の倫理研修があった場合の救済方法を教えてください。

A4

薬剤師倫理研修会の参加は1申請1回以上が条件なので、別の年度でも参加可能です。

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地域保健活動について

Q1

地域保健活動となる研修はどのようなものですか?

A1

一般国民を対象とした活動を、他組織(行政、薬剤師会、自治会等)と共同で開催するもので、公衆衛生の向上や健康の増進に寄与するもの。
認められたもの
地域主催の防災訓練において、災害時の医薬品給付・薬剤師の活動・お薬手帳の重要性等の情報の提供
小中学校・高等学校で実施される薬物適正使用教室
市民・県民対象の薬物乱用防止キャンペーン活動
市民・県民対象の健康フェスタでの健康測定
市民・県民対象のスポーツファーマシスト活動・講演会
市民・県民対象のキッズ調剤体験
介護職などへの薬物適正使用講演会
薬剤師会、自治会等と共催のもとで行う自店舗での健康相談会
(くすりと健康相談薬局県下一斉相談週間での薬局内でのイベント)
薬剤師会、自治会等が発行する市民・県民を対象とした広報誌等への原稿執筆(依頼された場合に限る)
学校保健委員会での活動
献血推進のための活動
多職種ミーティング
認められなかったもの
休日診療所での勤務
介護認定審査会、
自店舗主催のみでの健康フェアまたは地域保健活動
新型コロナウイルスワクチン集団接種業務協力証明書

Q2

執筆活動について、実習活動証明書は必要ですか?

A2

必要です。活動内容に「掲載された広報誌等の名称」、活動期間に「掲載日」を記入してください。活動時間は、記載なしで大丈夫です。執筆依頼者の発行・捺印のあるものを提出してください。掲載されたもののコピーを添付して提出してください。

Q3

実習活動証明書の発行・捺印者が主催者と異なる場合、証明書として有効ですか?

A3

実習活動証明書は活動依頼者(主催者)の発行・捺印のあるものを提出してください。ただし、活動の依頼者と主催者が異なる場合は、必ず関係性を明確にした書類等を提出してください。

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PS分類と生涯学習記録について

Q1

学術大会のように同一時間帯で同一場所にて複数の演題内容があり単位の内訳を複数のPSに割り振りたい場合は、どのようにすればよろしいですか?

A1

演題ごとに該当するPS分類、目的・学習成果について記録してください。受講証明書等が1枚にまとまっている場合は生涯学習記録のうち1枚に貼付してください。

Q2

他のCPC認証プロバイダーの認定単位を学習記録へ記載する際、PS領域はどのようにすべきですか?

A2

本認定制度は、日本薬剤師会が作成した「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」の5分類を生涯学習の指標としています。他のプロバイダー(日本薬剤師研修センターなど)の研修ではPS領域は提示されておりませんが、その場合は講義内容からどのPSに該当するかをご自身で判断して、その内容を学習記録に記載して下さい。詳細については「薬剤師に求められるプロフェッショナルスタンダード(PS)」をご参照ください。

Q3

異なるPSが2つある研修会について、生涯学習記録をどのように記載すればよいですか?

A3

PS は主催者の到達目標により設定されています。自身が研修を受けての目的、到達目標ごとにそれぞれのPS を設定し、生涯学習記録も複数記載してください。

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eーラーニングについて

Q1

e―ラーニングの扱いについて教えてください。

A1

他のCPC認証プロバイダーが承認しているe―ラーニングは、細則別表第1 研修の種別(2)研修会、講習会 に該当する。生涯学習記録については、研修課題ごとに作成し、e―ラーニングの受講証明書に当たるものを添付すること。それ以外のe―ラーニングについては細則別表第1(4)の自己研修に該当する。

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認定更新について

Q1

認定更新の申請期間について教えてください。

A1

認定終了日の2ヵ月前を目安に、本会事務局からお知らせいたします。更新申請書が届いてから認定終了日の翌月の末日までに更新申請の手続きを行ってください。

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その他

Q1

講師の受講証明書等を使用する場合の注意事項について教えてください。

A1

講師の受講証明書等を使用する場合は、研修課題名の欄に講演者であることがわかるように申請者名が記入されている必要があります。

Q2

受講確認シートを記入する際の注意事項について教えてください。

A2

学習記録は、毎回速やかに記録して頂き、受講日順に記録が残るようにして下さい。

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生涯学習認定制度とは

 公益社団法人神奈川県薬剤師会における薬剤師の生涯学習認定制度は、公益社団法人「薬剤師認定制度認証機構 」から、その審査基準に適合すると認証を受けています(認証番号G21)。

 薬剤師が生涯を通じて自らの資質を高め、職能を向上させる努力を支援するため、所定の研修修了者に対し「生涯学習履修認定証」の発給を行い、研修成果を証明する役割を果たします。

 近年、国民の多様化した要望は、医療のみならず福祉、保健衛生にも大きな変化をもたらしており、薬物療法や地域保健活動の担い手として、薬剤師にはその役割を果たすことが求められています。

 そのため、薬剤師が生涯の学習を通じて研鑽を積むことは、付託された専門職としての責務といえます。またその研鑽が広く国民から見える形で行われる必要性もあります。

 神奈川県薬剤師会が実施する生涯学習認定制度は、医療・薬学技術の進歩、及び医療ニーズの変化に伴う知識・技能・態度の修得を図るとともに、水準の高い業務の実践に対応した薬剤師を育成・認定することにより、県民の公衆衛生の向上及び増進に寄与することを目的としています。

 

 研修の受講を希望される方は
 下記の「研修を受講する」をクリックし、研修内容をご確認の上、申込みフォームに必要項目を
 入力いただきお申込ください。

  研修を受講する

 

 研修会の開催を希望される団体は
 下記の「研修を開催する」をクリックし、開催概要等をご確認の上、お申込ください。

   研修を開催する
 

(規程・細則等)

 1 公益社団法人神奈川県薬剤師会生涯学習認定制度規程

 2 公益社団法人神奈川県薬剤師会生涯学習認定制度規程細則 R04.3/11改定

 3 公益社団法人神奈川県薬剤師会生涯学習認定制度実施要領  

 

 

生涯学習履修認定薬剤師紹介

 生涯学習履修認定薬剤師一覧


(本件に関する申請・お問い合わせ)
公益社団法人神奈川県薬剤師会事務局生涯学習委員会宛

〒235-0007 神奈川県横浜市磯子区西町14番11号
e-mail:jigyou-ka@mail.kpa.or.jp
FAX:045-751-4460

認定薬剤師研修機関とは

認定薬剤師研修機関とは、薬剤師認定制度認証機構(第三者評価機関)から認証された機関のことで、単位認定シールを発行することができ、認定薬剤師を認定することができます。
各機関の単位認定シールや認定申請は相互に互換性がありますが、機関ごとに規定が異なりますので、詳細は各機関にお問い合わせください。
 他のプロバイダー単位等の受け入れ条件の一覧表(簡潔版)が認定薬剤師制度認証機構のホームページ認証機構により認証された認定制度リスト及び他のプロバイダーの単位等の受け入れ条件にリンクされていますので、ご参照ください。

 これまでに薬剤師認定制度認証機構から認証された機関(平成30年3月現在)
G01 公益財団法人 日本薬剤師研修センター
G02 東邦大学薬学部
G03 一般社団法人 薬剤師あゆみの会
G04 慶応義塾大学 薬学部
G05 一般社団法人 イオン・ハピコム人材総合研修機構
G06 明治薬科大学
G07 神戸薬科大学  
G08 公益社団法人 石川県薬剤師会
G09 新潟薬科大学
G10 北海道薬科大学
G11  星薬科大学
G12 一般社団法人 昭薬同窓会・平成塾
G13 一般社団法人 薬学ゼミナール生涯学習センター
G14 北海道医療大学
G15  埼玉県病院薬剤師会 生涯研修センター
G16  一般社団法人 日本女性薬剤師会
G17 日本大学薬学部
G18  一般社団法人 薬局共創未来人財育成機構
G19 昭和大学薬学部
G20  一般社団法人 ソーシャルユニバーシティ 薬剤師生涯学習センター 
G21 公益社団法人神奈川県薬剤師会
G22 近畿国立病院薬剤師会
G23 一般社団法人上田薬剤師会
G24 学校法人 京都薬科大学
G25 公益社団法人 日本薬剤師会
G26 公益社団法人 東京都薬剤師会

認定薬剤師.com

認定薬剤師.com」は、認定薬剤師認証研修機関協議会の運営するポータルサイトです。

生涯研修実施機関として、提供する生涯学習ならびに認定制度が一定の基準を満たしていることを、第三者評価機関である薬剤師認定制度認証機構(CPC)によって認証されているため、研修会の質は一定水準以上であることが保証されています。

 

「認定薬剤師.com」

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