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薬物乱用防止啓発活動

当会は学校保健法(昭和33年法律第56号)に基づき学校に設置された学校薬剤師が主体となって、県下の小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校及び特別支援学校の児童・生徒を対象として、危険ドラッグ等乱用される薬物の薬理作用を中心に人体に与える有害作用等を習得させることによって、青少年の間に増加しつつある薬物乱用の撲滅を図ることを目的に積極的に啓発事業を行っています。

薬物クリーンかながわの主催で薬物乱用防止街頭キャンペーンが実施されました。

●平成30年7月9日 新都市プラザ(横浜そごう駅前広場)

薬物クリーンかながわの主催で薬物乱用防止街頭キャンペーンが実施され、危険ドラッグをはじめ薬物の危険性について、リーフレット等を 2,000人に配布しました。  

 

 

 

●平成29年1月8日 成人式 新横浜駅北口東広場

今年も新成人に向けて、神奈川県、横浜市、薬物クリーンかながわ推進会議の主催により、薬物 乱用防止街頭キャンペーンが新横浜駅で開催されました。  本会からも、鵜飼会長をはじめ公衆衛生・学薬委員会の先生方が参加され、新成人に向け、薬物乱用防止を呼びかけました。

 

 

 

詳しくは、麻薬・覚せい剤乱用防止センターのホームページをご覧ください。