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第9回鎌倉薬剤師学術研究会

第9回鎌倉薬剤師学術研究会プログラム
                    鎌倉市薬剤師会会長 小宮 賢一
                     横浜薬科大学教授 鷲見 正宏
                鎌倉市医師会病院会薬事部会 石井 弘幸

 平素より当会事業にご協力いただきまして感謝申し上げます。
 さて、平成29年6月20日(火)18:30より標記研究会を開催致します。
 鎌倉芸術館改装工事のため、今回は鎌倉鶴ヶ岡会館2Fで開催致します。(2単位)
 口頭演題も過去最多の7題です。是非ご出席下さい。

                  総合司会 鎌倉市薬剤師会 小川亮子

18:30 腰痛、膝関節痛について 塩野義製薬
         挨拶 鎌倉市薬剤師会会長 小宮賢一

19:00 口頭発表     座長 横浜薬科大学 村田実希郎

1)痛みと漢方 横浜薬科大学 難波昭雄

2)漢方薬を用いた痛みの症例報告 回生堂大町薬局 松村夕起子

3)健康サポート薬局としての地域貢献、薬剤師の排泄ケアへの介入~はじめの一歩~
クオール薬局大船1号店 山中千尋
4)薬薬連携の必要性を感じた症例  大船中央病院 堤和也

5)当院の疼痛管理におけるデュロキセチンの使用経験 鎌倉病院 根岸大輔

6)オキシコドン持続皮下注での疼痛コントロールを行った1例
                ドクターゴン鎌倉診療所 今城 宏文

7)オキシコドン徐放製剤投与早期における副作用に対する要因分析
              特定医療法人 沖縄徳洲会湘南鎌倉総合病院 小澤康久

20:20~21:30               座長 鎌倉市薬剤師会 鈴木大介
特別講演 「最近の知見から考える 急性慢性腰痛治療法」
             けいゆう病院 副院長 鎌田 修博 先生

       閉会の辞 横浜薬科大学教授  鷲見正宏